中小企業の経営に活かすISOとは? - [WA(ダブルエー)]

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中小企業の経営に活かすISOとは?

ISO(9001)は、製品や技術そのものに対しての規格ではなく、顧客満足を実現するための「管理の仕組」に対する規格です。

消費者の権利意識が高まる中
製品・サービスの品質に関する問題は重要度を増しております。

この問題は企業及び業界のみならず、社会問題にまで発展しており
一つのミスが企業の存亡まで脅かすようになってまいりました。

このような中、取引先からは「品質」「環境」「情報漏洩」等に対する企業としての取組みが望まれており、ISO・プライバシーマークの取得が注目されています。

しかし背景となるISOに対する誤解は

◆ 膨大なコストと長い時間がかかるのでは?
◆ 分厚いマニュアルを何冊も作らないといけないのでは?
◆ 多くの記録を取らねばならず、現場が大変では?
◆ 大企業向けで中小企業に取得は無理では?サーベランスはコストに見合う付加価値がない。
◆ 認証取得後の維持・維持費が負担
◆ 社員の育成が大変

などです。

そういった中、弊社のお客様はISOを経営管理ツールとして
認証取得に取り組まれる企業が増えてまいりました。
経営にISOを活かそうという試みです。


各企業の経営者とお話しますと、必ずと言って良い程、
さまざまな経営課題をお持ちで悩まれているのが現状です。詳しく内容をお聞きすると
社員教育・企業体質改善・業務改善・品質管理など
まさにISOで取り組むべき内容ばかりなのです。


「ISOで経営課題解決!?」とは、どういうことなのでしょう。

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